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2019年1月14日 (月)

アジア国際切手展(インドネシア)1995-1996

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 1995年のアジア国際切手展のと、翌1996年の世界切手のyouth exhibitionkの記念封筒。
 どちらもインドネシア、ジャカルタでの開催。バンコクで買ったのか、バリで買ったのか定かでないが、バリ舞踊の絵柄が気に入って買った記憶があるから、恐らくバンコクでだろう。二枚同時に買入。
 両方とも、貼ってある切手はタイのもの。
 1995年の方は、アユタヤの遺跡。
 別に切手収集の趣味はないけれど、たまたま見つけ気に入った買ったに過ぎない。
 むしろ、紙幣や硬貨は結構家のあっちこっちに隠してある。隠匿というより結果的にあっちこっちに点在することになってしまった。勿論額なんて知れている。紙幣はコピーをそのままネットにのつけたりすると些か問題があるらしく、面倒で今現在に至っても掲載したことがなかった。硬貨の方は問題はないのだろうから、こっちは近々のっけてみようとは思っている。
 そういえば、パキスタンのペシャワールに居た頃、両替屋で興味本位でアフガン紙幣のアフガニーにちょっとだけ換金してもらったことがあって、分厚い札束がゴロゴロと手渡され、さすが持て余し、宿の真ん前にあったG.P.O(中央郵便局)から日本への船便の段ボールの中に入れてたら、どうも何処でか定かじゃないが、恐らく日本の税関でだろう抜き取られてしまったようで、杳として未だ手元に届かぬまま。日本円に換算しても数百円ぐらいだったと思うが、分厚い札束に無知な税関の連中驚たことだろう。
 因みに、当時、バンコクのG.P.Oで日本への船便、2.1キロの小包が450バーツ。パッキング手数料14バーツ。( TC1$=24.99バーツ)


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